Paneflow は Linux、macOS、Windows 向けのネイティブアプリです。 下から OS とプロセッサに対応するガイドを選んでください。 リリースパッケージのインストールに Rust やビルドツールは必要ありません。
プラットフォームを選択
インストール後
Paneflow を開き、プラットフォームのガイドに沿ってインストール済みの
バージョンを確認してください。ガイドでは、ターミナルで paneflow
コマンドを使えるようにする方法も説明しています。
Paneflow はマシンにインストールされたシェルと CLI エージェントを実行します。 Claude Code、Codex、OpenCode などのエージェントは別途インストールし、 各エージェントの手順に沿ってサインインしてください。その後、 使い始めるためのガイドに沿ってターミナルペインを開き、 最初のエージェントを起動してください。
設定とセッションの保存場所
Paneflow は設定、保存済みのワークスペース状態、管理する worktree、
補助バイナリを、Linux と macOS では ~/.paneflow、Windows では
%USERPROFILE%\.paneflow に保存します。別のディレクトリを使うには
PANEFLOW_HOME を設定してください。詳しくは設定ガイド
を参照してください。
ターミナルセッションは別のホストプロセスで実行されます。アプリを終了するときに セッションを維持することを選ぶと、ホストプロセスとマシンが動作している限り、 アプリを再度開いたときに接続し直せます。
インストールに関するヘルプ
ターミナルで paneflow が見つからない場合は、プラットフォームのガイドにある
PATH の手順に従ってください。起動エラーはトラブルシューティングガイド
を参照してください。解決しない場合は、OS、Paneflow のバージョン、エラーメッセージを添えて
GitHub でインストールの問題を報告してください。